ホーム > 事業紹介 > アセットマネジメント事業(証券関連) > インドネシアファンド

事業紹介

インドネシアファンド

特色

「フィリップ−アイザワ トラスト インドネシアファンド」の投資目的は、以下のインドネシア関連の株式および株式関連証券(ワラントおよび転換証券を含みます。)に分散投資することにより、中・長期における元本の成長を実現することです。

投資運用会社は、グロース投資の手法を採用し、従来の考え方にとらわれることなく、継続的に新たなトレンド、割安成長期待株および割安企業を探し、投資を試みます。投資運用会社は、インドネシア経済の高まる自由化の恩恵を受ける企業に出資するよう努めます。

フィリップ・キャピタル・マネジメント(シンガポール)リミテッドは、1999年9月2日にシンガポールで設立されました。2010年4月末現在、8億シンガポールドルを超える資金を運用しています。同社は、徹底したリサーチおよび分析を基に投資判断を行う経験豊富なファンドマネージャーのチームを有します。同社は、エッジ・リッパー社により2005年度と2006年度にベスト・エクイティグループの第一位にランク付けされました。

当サイトは当社グループの事業内容等の情報提供を目的としたものであり、特定の商品についての投資の勧誘や売買の推奨および広告を目的としたものではありません。
投資信託のご購入にあたっては、お取扱販売会社にお問い合わせください。

page top